久野泰平くん―合格体験記2010―

久野泰平くんとお父様
長野日本大学高等学校合格
久野泰平くん
- 長野県長野市立柳町中学校
- 学校長推薦
- バスケットボール部
- 近所の塾に通っていましたが道塾に入塾するときにやめました。

入塾の決め手になったポイントは何でしたか?
偶然TVで道塾の生い立ち、馬場塾頭のインタビューを拝見させて頂き、これだ!との思いに駆られ本人と高3の姉と一緒に自分達で即座にTELしました。
その後、体験指導を済ませた子供達のやる気に満ちた「何とも言えない笑顔」
を見た瞬間に入塾を決めました。どんなマジックを使ったのでしょうか……(笑)。
道塾に入ってから、お子様はどのように成長しましたか?
先ず、週一回のスタッフの方との授業(会話)を楽しみにするようになり、
「やらされている」のではなくて、「自らが進んで」勉強に取り組む姿勢が見えてきました。そのモチベーションの変化とスタッフの方から泰平の現状に合わせた参考書、
問題集選びのアドバイスをキメ細かく頂き、目標に対するポイントが絞られてきて
定期(総合)テストの結果も向上し、校内順位も上がってきました。
指導スタッフはお子様にとってどのような存在でしたか?
一言で言えば正に、「メンター」であり「コーチ」のような存在であったと思います。
学習に対する指導はもちろんのこと、親にも話せない泰平の「夢」「悩み」「目標」を
語り合って頂き、毎回授業の終わりに大きな声で叫ぶ「俺ならできる!」の合言葉は、
泰平のやる気を奮い立たせると共に、聞こえて来るその言葉に二人の受験生を抱える
親の私達にも大きな励みとなりました。
受験を乗り越えた今だから分かる、道塾の魅力とは何ですか?
やはり、幾多の困難と挫折?を乗り越え目標を達成して来られた、
生徒の年齢に最も近い講師陣達だからこそ指導が可能である「勉強方法」「心の持ち方」を
生徒の立場と視線に立ち「生の声」で的確に指導して頂けるところだと思います。
それとインターネットと電話での指導だから可能なのでしょうか?
親の立場からすると対費用効果はかなり良いと思います……(笑)。
熊谷先生が道塾中等部の総括になられたとお聞きしました。
ここで私からエールを贈ります「先生ならできる!!」。
受験に悩める子供達の魂を導いてあげて下さい。期待しています。
本当にありがとうございました。感謝申し上げます。
道塾の指導のどんなところが役立ちましたか?
一週間が充実したものとなるように自分自身のペースで勉強を進めていかせてくれた。
勉強の相談だけではなく、学校生活や普段の生活全てのことに親身になって会話してくれた。
道塾に入ってから、自分自身はどのように変わりましたか?
勉強を今まで全くしなかったぶん、成果がついてくるのがわかることがとても嬉しかった。
それにつれて普段の生活もたくさんの事を楽しめるようになり、自信がもてるようになった。
担当スタッフとのやりとりで、印象に残っているエピソードを教えてください。
やっぱり電話の最後の「俺ならできる」だと思います。
この言葉も日を重ねることによって自信をもっていえるようになれました。
それから、ものすごく印象に残っているのは東京へ行き、担当スタッフの方に話をしてもらったことです。
ほかのスタッフの方もいっしょに僕の話も聞いてくれて、たくさんのアドバイスをしてくださったことは本当に感謝しています。
庭園で食べたわせ弁のナス唐揚げ弁当の味は今でも覚えています。ものすごく早稲田大学に入りたくなったことを覚えています。
ともに受験を乗り越えた担当スタッフへ、一言メッセージをお願いします。
勉強、生活、これからのこと、全ての事に親身になって相談してくれたスタッフの方は本当にありがたい存在でした。
「久野ならできると思っている」といつも言ってくれたおかげで、生活がどんどんどんどん楽しくなっていくのがわかりました!!
これからも受験勉強や生活をしていく中で自信をもって、やっていきたいです。
「先生ならできる」と思いますし「俺ならできる」と思います。
本当にありがとうございました!!



















