指導スタイル
「日本全国の中学生の自信を育てる」道塾・中学部の特長は、以下の5つです。
指導にあたるのは、東京大学・早稲田大学に通う現役大学生。マンツーマンで支えてくれる指導スタッフは、勉強面に限らず日ごろの悩み相談にも乗り、日々の学習生活をサポートします。スタッフは塾生を常に励まし、自信を育てる存在です。
日本初、電話とメールを通じて「勉強法」を教える学習塾としてスタートした道塾。そのノウハウを最大限に活かし、学校の教科書と授業の活用方、実践的な記憶法、学力を伸ばすのに最適な参考書の選び方・使い方を指導します。
スタッフは、1週間の「学習プラン」の組み立てを指導するだけでなく、「充実した時間の使い方」まで相談に乗ります。毎週わずか30分の電話指導が、塾生の1週間(168時間)を最大限に引き立てます。
主要5教科はもちろん、ペーパーテスト対策を主とした実技科目もサポートも行います。推薦入試の志願者には、面接の受け答えや志望理由書の書き方も指導。塾生一人ひとりの目的に見合った幅広い指導を実現しています。
電話とメールを用いた新しい指導スタイルにより、塾生は自宅で指導を受けられます。塾通いの手間も一切
かかりません。携帯電話が1つあれば「日本全国どこでも」指導を受けられる利便性が、道塾の強みです。
電話指導・塾報・週報告メール。この3つのシステムが、塾生の1週間をより有意義なものへと導きます。
下の図は、電話指導をもとに組み立てられた塾生の一週間の過ごし方の例です。




















